FC2ブログ

じわっと参加者が増えてきた「教員セミナー」

8月16日・17日に教員セミナーを開きます。
中学・高校だけでなく、様々な学校やスクール、
また企業セミナー担当の方もいらっしゃいます。

http://momlangeze.blog.fc2.com/blog-entry-339.html


昨日も追加のお申し込みをいただきました!
ありがとうございます!


ある程度の人数になりましたら、
一人一人への「ケアの密度」も考慮して、
【満員御礼】を出したいと思います。

jinmyaku.png

実は「教員セミナー」は久しぶりです。
前回は、定員(12名でしたか。。。)満員でした。

著名な方も基調講演で来てくだいました。
また、共催者は起業されたばかりの方でした。
その様子は、朝日や日経などのメディアでも取り上げられました。

お2人とも、その世界で第一人者になられて大活躍中です!
(すっかり、おいてけぼりをくらっております(笑)
 いや、焦らず、マイペース!マイペース!)。

それでは、恒例の(勝手に「恒例」化してます(笑))、
【質問コーナー】です!

「英語を話す機会に "What do you do?"と聞かれます。
 学校の教員なので、"I'm a school teacher." で良いでしょうか?」


結論から言うと、変えた方がいいです。
模範的で、事実を伝えているコミュニケーションですが、
「そこから先」の人間関係の築きを考えましょう。

Well, I'm working hard to change youngsters' futures!
(そうですね、若者の未来を変えるために一生懸命がんばってます!)

なんてのはどうでしょう?

I'm helping young people become what they are meant to be.
(若い人達が、なりたい自分、になるためのお手伝いをしています)

または、自虐的に、

I'm on the extended line of business to change diapers.
(※訳は、免除でお願いします!m(__)m)

とか!W

相手の方は絶対に「ツッコんで」くれますよね。
そう、相手の方が、質問したくなるような応答を心がけましょう。

新しく出会う人がいるたびに、先にこちらから聞くのもいいですね。
面白い答え方が帰ってきたら、Let me write that down.

これで、相手の方もこちらに興味を持ってくれるはず!

こんなエピソードもたくさんシェアしたい2日間。
2日間で足りるかどうかが、ちょっと心配です(笑)。
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント